妄想コラム その2:魚の塩焼き
月曜日, 5 月 18th, 2009一応シリーズ化を目指すこのコラム。
まだ2回目だが、週1ペースで投稿していきたいと思っております。
この話もかなり昔の幼いころの事で、実際何歳のころかも記憶が定かではありません。
おそらくは保育園児時代か小学校低学年の頃だと思われます。
一応、念のために言っておくが、ここで書かれている内容はとある少年の話であり、決して私のことではないということ。
私のことではないのです。
思いこみはやめてください。
一応シリーズ化を目指すこのコラム。
まだ2回目だが、週1ペースで投稿していきたいと思っております。
この話もかなり昔の幼いころの事で、実際何歳のころかも記憶が定かではありません。
おそらくは保育園児時代か小学校低学年の頃だと思われます。
一応、念のために言っておくが、ここで書かれている内容はとある少年の話であり、決して私のことではないということ。
思いこみはやめてください。
今日のお昼のジョギングをしていたら、ふと昔のことを思い出しまして、とある少年が幼少時代に抱いていた妄想を赤裸々に綴ってみたいと思う。
栄えある第1回目は記憶している中でも最も古いもので、おそらくは3~4歳ぐらいの頃の話。
念のため言っておくが、これから話をする内容は私の話ではなく、あくまでもとある少年の幼少期の話であり、ここに書いている内容から色眼で私を見るのだけはやめてほしい。
もう1度だけ言うが、